チロルチョコ「台湾スイーツ」第2弾をご紹介。感想や購入場所など

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こんにちは、あると(Twitter)です。

今日は3年振りに発売された「チロルチョコ 台湾甜品(スイーツ)」をご紹介します。思えばちょうど1か月前にもチロルチョコを紹介したのですが、その時は日本各地のご当地お菓子がモチーフでした。

 

 

そして今回、偶然か否か「ご当地」つながりで台湾編。どんなパッケージや味なのか、またどこで買えるのかなども併せてお伝えします。

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チロルチョコ「台湾スイーツ」のご紹介

配色や花柄そして言語…これぞ「台湾」の要素を詰め込んだパッケージ。これはテンション上がる!これ何も知らない人が見たら、台湾版チロルチョコに見えるかも。正真正銘の日本産なんだけど。

ところで「甜品(ティエンピン)」と書いて「スイーツ」って読むんですね。音にすると異国感が強いけど、意味を知ったうえで漢字の成り立ちをみると納得です。

檸檬蛋糕(ニンモンダンガオ/レモンケーキ)

台中のご当地スイーツ「檸檬蛋糕(ニンモンダンガオ)」のチロルチョコ。鮮やかな黄緑色が印象的なパッケージです。

 

包みを開くと、ふわっと香る檸檬とともに、淡い黄色がお目見え。なんだか懐かしくて優しい味わいです。本物の檸檬蛋糕もこんな感じなんでしょうか?

芒果冰(マングオピン/マンゴーかき氷)

続いては台湾の定番スイーツ「芒果冰(マングオピン)」のチロルチョコです。このブルーもなかなか目を惹くものがあります。

 

包みを開ける前から、すでにマンゴーの香り。でもそこまで強烈さは感じません。ひとくちかじれば、中から溢れるマンゴーソース。そして、氷の粒感を表現したザラメと混ざり合う。もうこれは完全にかき氷ですわぁ。ひと足早い夏をチロルチョコで感じました。

チロルチョコ「台湾スイーツ」はどこで買える?お値段は?

今回はアンスリー(コンビニ)で購入しました。お値段は108円でした。

「ご当地めぐり」を購入したセブンに行ったら見る影すらなくて…。新作は欠かさず置いてくれてたのに、どうしたのかしら。ちなみにTwitterで検索してみたら、反応はマチマチ。

 

私の経験上、限定アソートは

コンビニを巡る方が遭遇しやすいです。

今回は2軒目でゲットできました。

 

どうしても実店舗じゃ見つからない時は
Shopチロルチョコの通販がオススメです。

チロルチョコ「台湾スイーツ」の感想やまとめ

今回は、チロルチョコ「台湾スイーツ」をご紹介しましたが、いかがだったでしょうか?

個人的に発売前から楽しみにしていたアソートだったのですが、7個じゃ物足りなさを感じる美味しさでした。これから暑くなるにつれて、だんだんと手が伸びにくいチョコ菓子も、こちらはフルーティーな味わいなので、心配ご無用です。

「我こそはチロリストだ!」という人もそうでない人も、ぜひ食べてみてください!

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